マイナンバー、副収入にも課税で生活貧困者が増加の一途! - 完全在宅MLMで不労所得を獲得!中高年から成功できる秘策!

マイナンバー、副収入にも課税で生活貧困者が増加の一途!

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あなたは会社以外にバイトなどで副収入を得ていませんか?


いよいよマイナンバー(社会保障・税番号制度)が始まります。今年の10月から番号の通知が始まり、来年1月スタート。


このマイナンバーによって、大きな被害を受けそうなのが、副収入を稼ぐサラリーマンやOLといった会社に勤める人たちなのです。


なぜ副業であるアルバイトする事が大損なのかと言うとこうです。




サラリーマンの場合、
扶養家族全員の分を含むマイナンバーを勤務先に提出するからです。


副収入がある場合、確定申告を行なう必要があります。


住民税の支払いに際して、
給与に副収入を合算した額が元になるのです。


ですから、会社には副業がバレてしまう。確定申告を行なわなければ、税務署から所得税の追徴が来るのです。


マイナンバーはアルバイト先にも提出の義務があるので、税務署は簡単に調査できてしまうのですね。


平成29年の申告分から、確定申告は申告書にマイナンバーを記載することが義務づけられているのです。


つまり来年度から、国民の収入は完全なガラス張りになるわけです。


アルバイトが無理ならば、副業のサイドビジネスという方法はどうか?


ネットでショップを開設して稼いだ金額も、税務署に把握されるのです。


アフィリエイターも「個人事業主」ということで、納税を免れることは無理なのですね。


中小企業に勤めるサラリーマンの場合は、一般的に年収が低いのです。


その為、子供の学費や生活費に会社に黙って、深夜のコンビニでアルバイトをしている人も結構存在するのです。


または昼間はOLで働き、夜は水商売で稼ぐ女性だっているはずです。


このような、人知れずこっそり稼いでいた場所にも、マイナンバー記載を義務化することによって、会社にバレてしまう。


結果的に、その発覚を恐れてバイトを辞めた結果、本人はますます貧困生活に。


求人が集まらず、繁華街のお店も続々と倒産するような状況だけは避けたいところですね。



マイナンバー導入後も、稼ぎ続ける秘策!


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