牛乳はパーフェクトドリンク?!怖い●●の原因かも? - 完全在宅MLMで不労所得を獲得!中高年から成功できる秘策!

牛乳はパーフェクトドリンク?!怖い●●の原因かも?

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私たちは給食で、パンと牛乳を主食で育った世代がほとんど。


だから、牛乳はカルシウムがあって骨に良い、成長期の完全栄養食品だと聞かされて育ってきました。


それが、もしかするとちょっと違うという研究結果もあるようです。


私はいつでも情報は1つの所だけでなく、複数の情報を収集して判断しています。


ですから、この情報が誰かの1つの判断の材料になって頂ければ幸いです。


朝、ほかのものは食べなくても牛乳だけは飲むという人や、水やジュースなどを飲むよりは牛乳を飲んだほうが良いと思っている人も多いようです。


イギリスの医学誌「British Medical Journal」によれば

牛乳摂取量の多い人は、少ない人と比べて寿命が短く、女性では骨折が増える



というショッキングな研究結果を紹介しています(調査対象はスウェーデン人)。


元々牛乳は牛の赤ちゃんが飲むのに最も適した飲み物で、人間の大人が大量に飲むには適していないそうなのです。


さらには、牛乳が入ってきたのは戦争後の時代からで、牛乳はもともと日本人が摂取してきた食品ではなかったのです。


終戦直後の食糧難の時代に、当初は援助物資としてアメリカから日本に送られたのが小麦と粉乳でした。


このどちらもがその後、日本においての食生活の重要な位置を占めるようになった事は、単なる偶然とは到底思えません。



がんなどの悪性腫瘍の原因に?


私たちの手に入る牛乳の生産方法は、大量生産で乳房炎になる雌牛が多いそうです。


治療
のため、投与される抗生物質、消炎剤などが牛乳の中に混じっていることは事実だそうです。


果たして、薬剤が混じった牛乳がはたして健康のためになるのか?


元々農耕民族の日本人の85%の人は、牛乳の主成分である乳糖を分解する消化酵素・ラクターゼを持っていないそうです。


つまり、牛乳には栄養があっても、それを私たちは分解・吸収できない可能性があるというのです。


さらに、牛乳の脂肪分は飽和脂肪酸といわれるもので、摂り過ぎは健康に良くない事も分かっています。


そして、最も問題なのは生産効率を上げるために、妊娠中の牛からも搾乳する事です。


これは牛だけではありませんが、妊娠すると、胎児を守るため血中の卵胞ホルモンと黄体ホルモンの濃度が高くなります。


妊娠中の牛から搾った牛乳には、これらの女性ホルモンが相当量含まれていると考えなければなりません。


そして、これらのホルモンは、乳がんや、前立腺がん、卵巣がん、子宮体部がんなどのホルモン依存性の悪性腫瘍の原因になる。


そのような説を唱える医学者も多くいるのですね。がんリスクの高い食品は出来れば避けておくという選択肢もあるかも知れません。


これまでの常識が、非常識となる事例はいくつも出ています。 この牛乳問題はどうなっていくのか?


いずれ時代が解明させていくことでしょうね。



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